総取扱資産残高1兆円突破の背景
FOLIOホールディングスの総取扱資産残高は、2025年3月末の約2,632億円から1年間で約6,604億円増加し、2026年4月13日には1兆円を突破しました。この顕著な成長を支える主要な柱の一つが、AI投資運用事業です。
AI投資「ROBOPRO®」とは
「ROBOPRO®」は、AIが相場の上昇・下落を予測し、その予測に基づいて投資配分をダイナミックに変更する、独自のAI投資ロボアドバイザーです。顧客の資産を世界中の株式や債券などに自動で分散投資するこのサービスは、その運用戦略が「ROBOPROファンド」をはじめとする9つの投資信託や、米国株式、日本株式に対応した多様なAI運用エンジンにも活用されています。
特別セミナー「リスク局面でも成長し続けた理由とは?ROBOPROが示したAI投資の強さ」概要
本セミナーでは、株式会社FOLIOのFounder 兼 取締役である甲斐 真一郎氏が登壇します。FOLIOの創業から10年の歩み、ROBOPROの運用戦略とその広がり、そして2026年の相場展開におけるROBOPROの実績について語られます。
-
日時: 2026年4月24日(金) 19:30~20:30
-
講師: 株式会社FOLIO Founder 兼 取締役 甲斐 真一郎
-
参加費: 無料
-
開催形式: Zoomを利用したオンライン開催
(本セミナーにおいては、株式会社FOLIOが取り扱う金融商品についてのご説明および勧誘、取引の推奨、売買の提案等を行うことがあります。)
金融商品取引法等に係る表示とリスクについて
株式会社FOLIOは、関東財務局長(金商)第2983号の登録を受けた金融商品取引業者であり、日本証券業協会および一般社団法人 資産運用業協会に加入しています。
FOLIOの証券総合口座の開設料および管理料は無料です。ただし、取り扱う商品への投資には、商品ごとに所定の手数料や必要経費が発生する場合があります。また、金融商品の取引においては、株価、為替、金利、その他の指標の変動により損失が生じ、投資元本を割り込む可能性があります。契約締結前交付書面等の内容を十分に確認することが推奨されます。
手数料等およびリスクの詳細については、以下のリンクをご確認ください。
https://folio-sec.com/support/terms/transaction-fees
FOLIOホールディングスについて

FOLIOホールディングスは、「明日の金融をデザインする。」をミッションに掲げ、金融ソリューションの創出を通じて豊かな未来の実現を目指しています。株式会社FOLIOとAlpacaTech株式会社を傘下に持ち、高度な技術力を活用した金融ソリューションを展開しています。SBIホールディングス株式会社のグループ会社であり、東京証券取引所プライム市場に上場しています。
-
URL:
株式会社FOLIOについて

株式会社FOLIOは、第一種金融商品取引業、投資運用業、投資助言・代理業を主な事業としています。



コメント