キャプテン
DF 38番 山本義道選手

ツエーゲン金沢での20年目のシーズンを迎える山本選手は、キャプテン就任に際し、「ツエーゲン金沢20年目のシーズンにキャプテンをできることを誇りに思うと共に、皆さんが築き上げてきたこのクラブでしっかりと責任感を持って務めていきたいと思います!」と意気込みを述べています。また、「自分は言葉が上手いわけじゃないので、プレーでどれだけチームを鼓舞して、勇気付けられるかだと思っています。皆さんと共に魅力ある、強いツエーゲンにしていきましょう!」と、プレーでチームを牽引する決意を表明しました。
副キャプテン
FW 11番 杉浦恭平選手

杉浦選手は今シーズン副キャプテンを務めることになり、「キャプテンをサポートし、自分自身も後輩たちの模範となる選手になりたいと思います。クラブが20周年を迎える特別なシーズンにチーム全員で高め合っていきます。」とコメントしています。
MF 15番 西谷優希選手

西谷選手は副キャプテン就任を誇りに思うと同時に、「このチームは誰1人欠けることなく、全員が必要な存在であり、1人1人の力と個性が集まってできていると考えています。だからこそ、全員でこのチームを勝たせたい、強くしたいという想いを持って行動することが大切だと思っています。」と、チーム一丸となることの重要性を強調。キャプテンを全力で支え、勝利に貢献する姿勢を示しています。
FW 18番 大澤朋也選手

大澤選手は副キャプテンとして、「チームが常に同じ方向を向けるように、日頃からコミュニケーションを取って、のりくん(山本選手)を支えながら自分自身も成長できるように頑張ります。」と、チーム内の連携と自身の成長への意欲を語りました。
新たなリーダーシップ体制のもと、2026シーズンの明治安田J2・J3百年構想リーグにおけるツエーゲン金沢の活躍が期待されます。



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