「One/フィデリティ・ブルーチップ・グロース株式ファンド」コース合計純資産総額が4,000億円を突破
アセットマネジメントOne株式会社が設定・運用する「One/フィデリティ・ブルーチップ・グロース株式ファンド(成長型/隔月決算・予想分配金提示型/毎月決算・予想分配金提示型)」は、純資産総額が3ファンド合計で4,000億円を突破しました。この記録は2026年5月29日時点でのものです。
また、同ファンドの毎月決算・予想分配金提示型単体においても、2026年5月27日時点で純資産総額が1,000億円を突破しています。

2023年12月に設定された「One/フィデリティ・ブルーチップ・グロース株式ファンド(成長型/隔月決算・予想分配金提示型)」は、設定以来、市場の変動を経験しながらも着実に運用実績を積み重ねてきました。各ファンドの運用実績に関する詳細は、以下のファンド通信で確認できます。
アセットマネジメントOneについて
アセットマネジメントOneは、「投資の力で未来をはぐくむ」をコーポレートメッセージに掲げる資産運用会社です。2016年10月に発足し、「投資顧問事業」と「投資信託事業」の両分野で、約80兆円(2025年12月末時点)という国内有数の運用資産残高を誇ります。グローバル運用リサーチ体制に支えられたアクティブ運用や金融工学を活用した運用戦略など、多様な運用ニーズに応える最高水準のソリューション提供を目指しています。
アセットマネジメントOneの公式ウェブサイトはこちらです。
投資信託に関する留意事項
投資信託は、株式市場や為替相場の変動、組入有価証券の発行者の信用状況の変化などにより、基準価額が変動するリスクがあります。投資元本が保証されているものではなく、損失を被る可能性もあります。
投資信託の費用としては、購入時手数料(購入価額に最大3.3%)、運用管理費用(信託報酬:ファンドの日々の純資産総額に対して年率1.727%(概算))などがあります。その他の費用・手数料も発生する場合があります。これらの費用は事前に料率や上限額を示すことができない場合があります。
投資信託は預貯金や保険契約とは異なり、預金保険機構や保険契約者保護機構の保護の対象ではありません。また、購入金額について元本保証および利回り保証もありません。投資を検討する際は、これらのリスクと費用を十分に理解することが重要です。



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