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高市早苗氏と憲法改正の行方!月刊「正論」6月号が5月1日発売!

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今月の注目特集

今号の読みどころは、沖縄・辺野古の現状に迫る特集「辺野古の抗議船〝転覆〟」と、高市政権が直面する内政・外交の諸課題を徹底分析する記事です。

高市早苗氏を巡る議論

岩田温氏による「高市早苗vs.抵抗勢力」では、国旗損壊罪や憲法改正を巡る高市氏と抵抗勢力との攻防が詳しく語られます。また、竹田恒泰氏は皇室典範改正の動きについて、懸念材料を指摘しています。

石原伸晃氏と環境大臣を務める石原宏高氏の兄弟対談では、父である石原慎太郎氏との思い出を振り返りつつ、高市内閣が抱える課題について語り合っています。

外交・安全保障の視点

外交・安全保障の分野では、阿比留瑠比氏による台湾訪問記が掲載され、「一つの中国」原則が現実とどう異なるのかを考察しています。さらに、山田吉彦氏と兼原信克氏からは「ホルムズ海峡危機」に対する緊急提言が届けられます。

歴史的知見から尖閣諸島問題を読み解く門田隆将氏と石井望氏の記事も必読です。世界の中での日本の進むべき道が提示されています。

その他にも、豪華な連載陣によるコラムが多数掲載されており、今月も多角的な視点から活発な議論が展開されています。

月刊「正論」6月号は定価950円(本体864円+税)で、全国の書店などで購入できます。年間定期購読(税込み10,080円、送料無料)は、富士山マガジンサービス(フリーダイヤル:0120-223-223)までお問い合わせください。

月刊「正論」の公式HPはこちらからチェックできます。

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