新ファンド「ギガテック7」設定のお知らせ
アセットマネジメントOne株式会社は、本日、新たな投資信託「たわらノーロード フォーカス米国超大型テクノロジー7(愛称:ギガテック7)」を設定しました。このファンドは、革新的なテクノロジー分野で世界を牽引する米国超大型テクノロジー企業7社に厳選して投資を行います。

ファンドの主な特徴と戦略
「ギガテック7」は、組入銘柄である7社の株価の上昇トレンドに着目し、投資パフォーマンスの向上を目指すことを特徴としています。原則として1か月ごとに銘柄の入れ替えを行い、市場の変動に応じてリバランスを実施することで、トレンドの後追い期間の短縮を図ります。
本ファンドに関する詳細情報やモデルポートフォリオについては、以下のウェブサイトおよびレポートで確認できます。
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たわらノーロード フォーカス 米国超大型テクノロジー7 (愛称:ギガテック7): https://www.am-one.co.jp/pickup/313186/
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ファンド通信_たわらノーロード フォーカス 米国超大型テクノロジー7(ギガテック7): https://www.am-one.co.jp/pdf/report/15755/260318_313186_fundts.pdf
投資信託のリスクと費用
本ファンドは、株価変動リスク、集中投資リスク、為替変動リスク、信用リスク、流動性リスクといった投資信託に共通するリスクを伴います。ファンドの基準価額は変動し、投資元本が保証されるものではなく、損失を被る可能性があります。投資信託は預貯金とは異なる金融商品です。
費用については、申込手数料、換金手数料、信託財産留保額はかかりません。運用管理費用(信託報酬)は、ファンドの日々の純資産総額に対して年率0.77%(税抜0.70%)の率を乗じて得た額と、投資対象マザーファンドの品貸料の一部を合計した額となります。その他、組入有価証券等の売買委託手数料や信託事務にかかる諸費用などが信託財産から間接的に負担されます。これらの費用は事前に料率・上限額を示すことができない場合があります。
アセットマネジメントOneについて
アセットマネジメントOneは、2016年10月に発足した資産運用会社です。投資顧問事業と投資信託事業の双方で国内有数の運用資産残高を誇り、「投資の力で未来をはぐくむ」をコーポレート・メッセージに掲げています。グローバルな運用リサーチ体制と最先端の運用戦略を通じて、投資家の資産形成をサポートしています。
アセットマネジメントOneの公式ウェブサイトはこちらです。
https://www.am-one.co.jp/



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