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楽天証券、資産づくりアプリ「iGrow🄬」の投資信託詳細画面と検索機能を刷新

ニュース

投資信託の詳細画面を刷新

今回の刷新により、投資信託の詳細情報画面では、各投資信託の月次レポートに記載されている情報がグラフなどを用いて視覚的に分かりやすく表示されるようになりました。これにより、各投資信託が投資対象とする資産・地域、株式などの個別銘柄の内訳、これまでの運用実績などを直感的に把握することが可能です。

投資信託の詳細情報画面

検索機能を強化

投資信託の検索機能も刷新され、キーワード検索にはサジェスト機能が追加されました。これにより、入力したキーワードに一致するファンド名(愛称を含む)や組入銘柄の候補が表示され、検索が容易になります。また、これまで以上に詳細な項目から条件を設定して検索がおこなえるようになりました。特に、気になる株式などの個別銘柄を入力することで、その銘柄を投資対象に組み入れている投資信託を検索することも可能となり、豊富なラインアップから自身に適した商品を見つけやすくなっています。

投資信託の検索画面

楽天証券の「iGrow🄬」について

「iGrow🄬」は、投資が初めての方でも使いやすく、安心して資産づくりができる楽天証券オリジナルのスマートフォン向けアプリです。NISAを含む投資信託の購入・積立設定から、保有商品の管理までを完結できます。さらに、楽天証券の全対象商品や楽天銀行預金残高の資産推移、保有する「楽天ポイント」を一つのアプリでまとめて確認可能です。

2025年6月には配当・分配・利金の管理機能が追加され、業界で初めて(※1)年間で得られる予想金額(※2)も一目で確認できるなど、継続的に機能追加がおこなわれています。2026年2月には200万ダウンロードを突破し、多くの利用者が「iGrow🄬」を通じて資産づくりを体験しています。

楽天証券は、今後も「資産づくりの伴走者」として、多様化する利用者に適した新しいサービスやツールを提供し続けることで、Financial Well-beingを実現し、より豊かな人生を歩んでいけるようサポートに努めていくとしています。

詳細については、楽天証券ウェブサイトをご確認ください。
楽天証券ウェブサイト

※1:主要ネット証券(口座数上位5社:SBI証券、松井証券、マネックス証券、三菱UFJ eスマート証券、楽天証券(五十音順))、主要対面証券(口座数上位5社:SMBC日興証券、大和証券、野村證券、みずほ証券、三菱UFJモルガン・スタンレー証券(五十音順))で比較(2026年5月15日現在、楽天証券調べ)
※2:予想金額の表示は株式の配当金と債券の利金が対象で、投資信託の分配金は対象外。表示される予想金額は、実際の受取額とは異なる場合あり

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