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総勢200名のVTuberが『NTE』で熱戦!「NTE最強ライブパレード」でヘテロシティが盛り上がった2週間

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『NTE: Neverness to Everness』とは

『NTE: Neverness to Everness』は、Hotta Studioが手がける完全新作の超現実都市オープンワールドRPGです。異常が日常となる「ヘテロシティ」を舞台に、プレイヤーは非公認の異象ハンターとして、個性豊かな仲間たちと共に都市の謎を解き明かす冒険を楽しめます。

総勢200名のVTuberが熱いバトルを展開!

今回の「NTE最強ライブパレード」には、総勢200名のVTuberが参加しました。イベント期間中、約1,350回に及ぶ配信と約180本のショート動画が投稿され、累計再生回数は170万回を突破。『NTE: Neverness to Everness』の魅力を多角的に発信し、多くの視聴者を巻き込みながら盛り上がりを見せました。

VTuberたちは、「アプリのダウンロード数」や「ゲーム内のハンターレベル」、「X(旧Twitter)への投稿回数」、そして「配信の再生回数」など、様々な項目でシティ貢献度(ポイント)を獲得。シティ貢献度ランキング上位を目指し、配信内外で熾烈な競争が繰り広げられました。上位入賞者には豪華賞品も贈呈され、イベントは終始熱気に包まれていました。

イベント公式サイトはこちらからチェックできます。
https://lp.gamewith.jp/NTE/vutuber_vol1

最終結果発表!栄えある優勝は雪咲ゆうかさん!

NTE最強ライブパレード最終結果

4月29日に開幕した「NTE最強ライブパレード」は、5月12日をもって閉幕し、最終結果が発表されました。熾烈な競争を制し、見事優勝に輝いたのは雪咲ゆうかさんです。続く2位には星園ゆいさん、3位には朱愛るんさんがランクインし、上位争いは最後まで目が離せない展開となりました。優勝した雪咲ゆうかさんには、Amazonギフトカード25万円分と『NTE: Neverness to Everness』の限定グッズセットが贈呈されます。

上位入賞VTuberたちの活躍をピックアップ!

数多くの配信が行われた本イベントでは、参加VTuberそれぞれの個性あふれるプレイや名シーンが次々と誕生しました。ここでは、上位入賞を果たしたVTuber5名の活躍を紹介します。

1位:雪咲ゆうかさん「案件関係なく楽しい!」

雪咲ゆうか

雪咲ゆうかさんは、「ゲームの面白さを伝える一番の方法は、配信者自身が心から夢中になって遊ぶこと」という理想を体現し、見事優勝に輝きました。リリース当日から完全初見で『NTE』をスタートし、「ドハマりNTE生活」と銘打って4〜5時間に及ぶ配信を重ねました。初日から“監獄エンド”の常連になったり、オープンワールドならではの自由な遊び方を楽しんだりしながら、視聴者を盛り上げました。

ただ遊ぶだけでなく、戦闘システムの研究やメインストーリーの攻略、ファンス稼ぎ、リスナーとのマルチプレイなど、本作のコンテンツを幅広く遊び尽くしました。「案件関係なく楽しい!」という言葉が印象的で、実際に遊び込んだからこそ語れる『NTE』の魅力を、自身の興奮とともに視聴者へ届け続けました。

2位:星園ゆいさん『NTE』の“底なしの密度”を体感

星園ゆい

星園ゆいさんは、「面白すぎて一生終わらん、やること多すぎる」と漏らすほど、『NTE』の密度の高い世界を貪欲に遊び尽くしたVTuberの一人です。1枠あたり5時間から、長い時には10時間を超える圧巻のボリュームで配信を行いました。メインストーリー攻略はもちろん、カフェ経営や不動産購入、カーレース、ホラー仕立ての異象依頼の回収まで、多彩なコンテンツを縦横無尽に楽しみ尽くしました。

視聴者を巻き込む参加型配信も光り、マルチプレイの金策コンテンツ「にくきゅう大強盗」や脱獄ミッションにリスナーと一緒に挑み、和気あいあいと周回しました。イベント期間中にはYouTubeチャンネル登録者数が1万人を突破するなど、本作とともに大きく飛躍を遂げました。

3位:朱愛るんさん 圧巻のスタミナとファンへの真心

朱愛るんさんの配信は、その熱量と継続力で見る者を圧倒しました。1枠で10時間から11時間半に達する超長時間スタイルで、YouTubeのアーカイブ保存上限である12時間のギリギリまで遊び続ける日が連日続きました。その総プレイ時間はイベント参加者の中でも屈指のものとなりました。

お目当てのキャラクターを狙ったリセマラから始まり、コーヒーショップ経営、マルチプレイ、シティスタミナの上限到達、サイドストーリー攻略まで、丁寧なプレイでコンテンツと向き合いました。長時間の配信を温かい雰囲気で包み込んだのは、リスナーとの細やかな交流です。コメントへの軽快なリアクションやメンバーシップへの感謝を欠かさず、ファンと一緒に達成感を分かち合っていました。

4位:祢子丸きりやさん 『NTE』の“細部の魅力”を映し出す探究者

祢子丸きりや

祢子丸きりやさんは、広大な都市『NTE』に散りばめられた細部の作り込みを丁寧にすくい上げ、その魅力を誰よりも伝えたVTuberです。朝活・夕方・夜と1日に複数の配信枠を設け、ハンターレベル上げ、マルチプレイ、カフェ経営、車のカスタムなど、目的の異なる枠を使い分けながら本作を遊び尽くしました。

特に、街中の犬「太郎丸」とのふれあいやNPCの細かな挙動まで観察する街探索配信は、本作の世界観の豊かさを存分に伝えるものでした。ホラー要素の強い異象依頼では心拍数モニターを表示するなどの工夫でリスナーを楽しませました。イベント後も『NTE』の公式クリエイターとして活動するなど、探究心は尽きません。

5位:宵月紫乃さん ファンと駆け抜けた濃密な2週間

宵月紫乃

宵月紫乃さんは、一つのゲームを多彩な角度から届けたVTuberです。「高評価100耐久」などの視聴者参加型企画で一体感を生み出し、マルチプレイ「にくきゅう大強盗」では参加者と協力して賑やかなプレイを楽しみました。

一方で、ゲーム内の池で魚釣りに集中する「魚釣りASMR」や、環境音とBGMを味わいながら街を巡る「宵月観光」と題したお散歩配信など、リラックス系の配信も実施。アクティブな参加型企画とゆったりとしたASMRを巧みに使い分ける引き出しの多さには感服させられました。イベント期間中はほぼ毎日、複数枠にわたる長時間配信を継続し、リスナー参加型のイベント“かくれんぼ”が特に楽しかったと振り返っています。

『NTE: Neverness to Everness』最新情報

『NTE: Neverness to Everness』の最新情報は、以下の公式チャンネルでチェックできます。

AttendMe(アテンドミー)について

AttendMeは、VTuber業界における「機会の差」をなくすことを目指して生まれたサービスです。事務所に所属していなくても、実力と熱量のあるVTuberが企業と対等にビジネスができる環境を提供しており、現在3,000名以上のVTuberと提携しています。各VTuberのSNSでの発信力とファンとの信頼関係を最大限に活かし、コラボ商品の開発・販売を一貫してサポートしています。

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