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脱毛後に肌を育てる新習慣 ミュゼプラチナム、通うほど印象が変わる新フェイシャルを京都で始動

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ミュゼプラチナムが新フェイシャルサービス「MUSEE FACIAL Lab.」を京都にリニューアルオープン

MUSÉE FACIAL Lab.

新生ミュゼプラチナム株式会社は、脱毛後の新たな美容習慣として、フェイシャル専門サービス「MUSEE FACIAL Lab.」を京都・河原町にリニューアルオープンしました。本施設では、従来の「肌を整える」ケアから一歩進み、“通うことで肌印象を底上げしていく”新フェイシャルメニューを展開し、美容医療とエステの間にある“ライト美容ニーズ”に応える新たな選択肢を提供します。

「一度きりの変化」から「通うことで育てる美しさ」へ

近年、スキンケア市場が拡大する中で、消費者の価値観は「一度で変わる特別ケア」から、「無理なく続けられる」「日常に組み込める」「自然に印象が変わる」といった“習慣型美容”へとシフトしています。一方で、美容医療に対するハードルの高さやダウンタイムへの不安といった声も多く、手軽さと効果実感のバランスが求められています。

「MUSEE FACIAL Lab.」は、このような市場のニーズに着目し、“通うほど印象が変わる”ことに焦点を当てて開発されました。

サービスの主な特長

1. 針を使わない導入技術で“ライト美容体験”を実現

専用機器「エアインジェクション」を使用し、国内製造の幹細胞培養上清液を採用した美容液「MUSEE LABO」を肌へ届けます。針を使わないため、痛みやダウンタイムに配慮しながらケアが可能です。

2. 脱毛との相乗効果に着目

肌のうるおいやキメの乱れ、乾燥によるくすみ、毛穴まわりや頭皮のコンディションが気になる方に対し、“脱毛して終わり”ではなく、“肌まで仕上げる”新しい顧客体験を提供します。

3. 施術後すぐにメイク可能、日常に組み込める設計

施術後すぐにメイクが可能なため、予定の合間や仕事帰りにも利用できます。これにより、美容ケアを“イベント”ではなく“日常”へと変えることを目指します。

4. 短時間×通いやすい価格で“習慣化”を後押し

短時間施術と継続しやすい料金設計により、無理なく通い続けられる仕組みが構築されています。

オープン記念キャンペーンを実施

ブランド誕生を記念し、初回限定で「MUSEE LABO美容液導入(通常15分 7,200円)」が無料で体験できるキャンペーンが実施されています。

※お一人様1回限り。初回のみ施設利用料2,200円(税込)が必要です。

料金プランとおすすめの通い方

「MUSEE FACIAL Lab.」の公式ページはこちら: https://musee-pla.com/facial/donyu/

料金プラン(すべて税込)

  • 都度・コース

    • 1回:7,200円

    • 3回コース:19,500円(1回あたり6,500円)

    • 8回コース:44,000円(1回あたり5,500円)

  • 月額プラン

    • 月会費:2,200円

    • 施術料:5,000円/回

おすすめの通い方

全顔から首までしっかりケアしたい方には、2週間に1回ペースの「8回コース」がおすすめです。継続することで、肌のコンディションを安定させ、“なんとなくキレイ”から“明確に印象が変わる”状態へ導くことが期待されます。

オプションメニュー

  • ハイドラオプション(導入前の肌コンディション調整)

  • フェイスパックオプション(施術後の仕上げケア)

目的に応じた組み合わせにより、より高い満足度を目指せます。

店舗情報と今後の展開

第一号店となる「MUSEE FACIAL Lab.」は京都・河原町エリアにリニューアルオープンしました。

  • 所在地:京都府京都市下京区真町88 ユー・イットゥ・池善ビル 3F

  • アクセス:阪急京都線 河原町駅 徒歩約1分

今後、全国への展開が予定されています。

ミュゼプラチナムは、脱毛にとどまらず、「美容を習慣化するインフラ」としての進化を目指しており、「MUSEE FACIAL Lab.」を起点に、“通うほど美しくなる”体験の提供をさらに拡張していく方針です。

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