Welcome to 街紡新聞   まちつむぎしんぶん Welcome to 街紡新聞

月刊「正論」8月号が7月1日発売、緊迫する国際情勢と国内重要課題を深掘り

ニュース

注目記事と論考

本号では、以下のような記事が掲載されています。

  • 防衛大臣・小泉進次郎氏インタビュー: 石原伸晃氏を聞き手に、「わたしが、なぜ中国に反論したか」について語ります。

  • 憲法9条改正私案: 門田隆将氏と結城豊弘氏が対談形式で9条改正私案を提示します。

  • 皇室をめぐる議論: 八木秀次氏による「愛子天皇論を煽った読売と5人の〝戦犯〟」や、竹田恒泰氏による「進む典範改正 厳し過ぎる養子の条件」といった論考が掲載されています。

  • 緊急寄稿: 戸塚宏氏、三浦瑠麗氏、S・ギブンズ氏が「巨人・阿部監督の逮捕」に関してそれぞれの見解を述べます。

  • 国際情勢: 黒井文太郎氏が「米イラン『覚書』 最終合意は霧の中」を分析し、三浦小太郎氏が「拉致と弾圧 越境する中国の牙」について論じます。

特集「辺野古〝転覆〟追及 第三弾!」

大きな反響を呼んだ「辺野古〝転覆〟追及」の第三弾として、以下の記事が組まれています。

  • 篠原章氏による「平和教育を歪めた沖縄『民泊』事業」

  • 大森貴弘氏による「文科省が切り込んだ『偏向平和学習』」

  • 西岡力氏と日本基督教団元牧師・一森文彰氏による対談「日本のキリスト教会はなぜ左傾化したか」

その他の論考と連載コラム

  • 國武悠人氏が「女子枠入試が差別的な理由」を考察します。

  • 自民党衆議院議員・鈴木貴子氏と平井文夫氏が「政治家・宗男は尊敬しますが…」と題して対談します。

  • 楊井人文氏が「憲法改正〝失敗〟の歴史」を振り返ります。

  • 島田洋一氏の「アメリカの深層 トランプ人事の裏側」、岩田温氏の「考察・保守主義 人は何のために生きるか」、本郷和人氏の「日本史〝裏〟読み 後醍醐天皇は偉大だったか」といった豪華連載陣によるコラムも収録されています。

購入方法

月刊「正論」8月号は、定価950円(本体864円+税)で、全国の書店などで購入できます。年間定期購読(税込み10,080円、送料無料)は、富士山マガジンサービス(フリーダイヤル:0120-223-223)にて受け付けています。

詳細については、月刊「正論」公式HPをご覧ください。

コメント

まちつむぎしんぶん